義援金の結果 3月19日・20日 | 無農薬・減農薬のお米や玄米を産地直送 お米の通販【尾崎ファーム】

義援金の結果 3月19日・20日

  マルシェ・ジャポンin名古屋3月19日~20日
売上げの5%を募金させていただきました。
(全額寄付したいですがすみません。)
二日間の合計募金額 2,000円でした。
(恥ずかしい売上げなので逆算しないでねもうやだ〜(悲しい顔)
マルシェジャポンの事務局さんが確実に被災地にお届けしてもらいます。
米が品薄と聞いていて
たくさん準備して持っていきましたが
全く売れず、、、もうやだ〜(悲しい顔)
でも、
米の品薄はそれほど深刻ではなかったようで安心しました。
先月お米を食べていただいたお客様が
今月も買いに来てくださったりうれしかったです。
ありがとうございました!!
今後のマルシェの予定
3月26日 福島(大阪)
4月16日 金山総合駅南口公園(名古屋)
4月23日 福島(大阪)
5月は田植えで忙しいのでお休みいただきます。

3 Comments »

  1. 梅びしお、茶碗のごはんでがっつり食べるとよりいいですね。
    ただごはんがすすみすぎるのが問題です。料理で使う方法を考えねば。
    米は実家から送ってきますので、売上にはそれほど貢献できませんが、
    盛り上げるアイデアの面で少しでも応援できればと思っています。
    で、
    お客さんが1-2秒立ち止まったとき、何か軽い質問をしたらどうでしょうか?
    例えば「ふだんどんな米を食べてますか?」とか。口を開いてもらう会話のきっかけですね。
    そこから少し会話を広げていけますよね。
    でもそれは立ち止まった後の話なので、例えばこんなのも。
    ちょっとしたホワイトボードとマグネットでも用意して、
    毎回何かテーマを決めて軽いアンケートをとってみるというのはどうでしょうか?
    ボード上で結果が見えることが大事ですね。通る人の目も惹きますよね。
    品種のほかに、おススメのごはんの友とか、お茶漬けのお気に入りとか、気楽に答えやすい内容のものを。
    ホワイトボードなら自由筆記もできるので、いろいろできると思います。
    商品開発のアイデアにも繋がるかもしれません。
    あと、米に関するうんちくを紹介したペーパーを1枚1テーマで用意したりとか。
    日本で食べられているお米の品種割合とか。地域による稲作暦の違いの紹介とか。田んぼの生き物の紹介とか。
    足を止めてもらうきっかけ、会話のきっかけ、米に意識を持ってもらうきっかけ、
    いろんなきっかけづくりが大事かなと思うんです。

    Comment by H2 — 2011/03/22 @ 7:36 AM

  2. そうそう、象印の極め羽釜に関してですけど、
    開発のベースとなったのは大阪・堺の定食屋「銀シャリ屋 げこ亭」です。
    象印のサイトに、開発秘話とかいろいろ載っています。
    そこに「銀シャリ屋 げこ亭」の情報も載っています。
    行ける機会がありましたら、ぜひ感想を紹介してください。

    Comment by H2 — 2011/03/22 @ 8:02 AM

  3. 先日はご来店ありがとうございました。
    いろいろアイデアありがとうございます。
    話しかけるというのは前にも実は違う人に教えてもらいました。
    なかなかできてないですね。一方的にこだわりを話すのではなく
    お客様の興味関心を会話から引き出すことが大切と教えてもらいました。
    頑張ります。
     
     何か立ち止まってくれる、興味を引く演出はこれからも課題です。
    何かできることを少しずつ実践してみたいと思います。
     いつもコメントありがとうございます!!

    Comment by おざQ — 2011/03/23 @ 4:38 AM

RSS feed for comments on this post.

Leave a comment

ページトップに戻る